名刺管理ソフトと連続ドキュメントスキャナセット販売のご案内
「大量の名刺を素早く簡単にパソコンに取り込みたい。」
「名刺も書類もスキャンできる万能ドキュメントスキャナがほしい。」
このようなご要望にお答えして、名刺管理ソフトに最適な連続ドキュメントスキャナと、多機能で高認識率の名刺管理ソフトとのお得なセット商品をご紹介します。
「やさしく名刺ファイリングPRO v.10.0」と「Canon imageFOMULA DRシリーズ」をあわせて使えば、大量の名刺をすばやくデータ化できます。
| 「Canon imageFOMULA DR-2510C」なら約30枚、「Canon imageFOMULA DR-150」なら約11枚の名刺をまとめてスキャナにセットできますので、何度もふたを開けてスキャン面に名刺を並べたり、一枚ずつ名刺をセットする手間がありません。 事前に名刺を仕分けしたり整理する必要もありません。 ※名刺の最大セット枚数は、名刺の厚みによって多少増減します。 |
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| コンパクトな「Canon imageFOMULA DR-150」なら11枚の名刺を約60秒でまとめてスキャンします。 スキャンしている間に次の名刺の束を準備しておくと、作業がスムーズです。 動画では11枚の名刺をスキャンした後、名刺の文字認識を行いデータベースを作成するまでの一連の流れをご覧ください。 【ポイント】 「やさしく名刺ファイリング PRO v.10.0」は自動上下判別・傾き補正機能を搭載していますので、縦書き・横書き名刺の混在や、名刺の上下がそろっていなくても認識可能です。 |
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| ▲Canon imageFOMULA DR-150 | |
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名刺が大量にたまってしまっている人には、30枚まとめてセットできる「Canon imageFOMULA DR-2510C」がオススメです。 名刺30枚を「カラー、400dpi」の設定で約1分45秒。 認識・登録にかかる時間も同程度なので、300枚の名刺の登録も40分かからない計算です。 動画では30枚の名刺をスキャンするスピードをご覧ください。 |
| ▲Canon imageFOMULA DR-2510C | |
スキャンした名刺画像からソフトが自動で名刺データベースを作成します。
このように、名刺をまとめてスキャナにセットしていくだけで、どんどん自動で名刺データベースができあがっていきます。
電子化した名刺データは、氏名や社名で素早く検索したり、様々なソフトで活用でます。もう名刺の束をめくって目的の名刺を探す必要はありません。
ここでは名刺管理ソフトをビジネスで活用できる便利な機能をご紹介します。
「グループ」や「重要度」「メモ」等といった、各名刺ごとに情報を追加できる機能があります。
名刺情報を「分類」するには「グループ」フィールドに、分類したいキーワードを追記することで検索はもちろん、フォルダでの分類がおこなえます。
名刺に記載されていないお客様の情報を追記するには、「重要度」や「メモ」等のフィールドをご利用ください。

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※記載のスキャン時間・最大連続枚数はメディアドライブにて一般的な名刺を使用して算出した数値です。スキャンする名刺やスキャン設定によって多少増減することがあります。
※上記セット商品は「メディアドライブ通信販売」限定販売です。
※カラースキャナCanon imageFOMULA DRシリーズの詳細はこちらをご覧ください。
※こちらのキャンペーンや購入方法など、ご不明な点があれば、メディアドライブお問い合わせ窓口をご利用ください。