
オプション機能
WinReader PRO v.13.0は、オフィスに氾濫する膨大で且つ様々な紙文書をデジタルデータに変換し、それらを活用するための全文フリーワード検索を可能にする高性能な業務用活字文書OCRソフトです。
このソフトウェアを導入することにより、社内のあらゆる情報はデジタルデータとして一元管理が可能になり、ペーパーレスソリューションに貢献します。
また、お使いのシステムにOCR機能を組み込み、既存システムの中で社内文書の電子化を実現できる「OLEオートメーション開発キット」や、富士ゼロックス社製「ApeosWare Flow Service」上でWinReader PROのOCR機能を利用できるようにした「ApeosWare Flow Service OCRプラグイン v.2.0」などニーズに合わせた高機能オプションも別途ご用意しております。
【別売商品】WinReader PRO v.13.0 訂正プログラム
「WinReader PRO v.13.0訂正プログラム」は「WinReader PRO v.13.0」で認識したデータの確認・訂正および訂正結果のファイル出力を行う専用ソフトウェアです。
「WinReader PRO v.13.0訂正プログラム」を使うと、「WinReader PRO v.13.0」上では修正できないUnicode文字の表示・入力が可能です。Unicodeでしか表現できない文字が含まれる古い文献等の入力でご利用いただけます。訂正した結果はUnicodeテキスト、Word(Docx)、PDFの形式で出力することができます。
>>詳しい情報はこちら
「WinReader PRO v.13.0訂正プログラム」を使うと、「WinReader PRO v.13.0」上では修正できないUnicode文字の表示・入力が可能です。Unicodeでしか表現できない文字が含まれる古い文献等の入力でご利用いただけます。訂正した結果はUnicodeテキスト、Word(Docx)、PDFの形式で出力することができます。
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【オプション】OLEオートメーション開発キット
WinReader PRO v.13.0の機能をお客様の開発されているシステムから制御可能です。
「WinReader PRO v.13.0」は、OLEオートメーションのサーバーオブジェクトとして動作させることが可能。画像の文字認識を行い結果をテキストとしてアプリケーションに取り込むことが可能です。これにより、低コストでアプリケーションにOCR機能を付加することが可能です。
「WinReader PRO v.13.0」は、OLEオートメーションのサーバーオブジェクトとして動作させることが可能。画像の文字認識を行い結果をテキストとしてアプリケーションに取り込むことが可能です。これにより、低コストでアプリケーションにOCR機能を付加することが可能です。
【オプション】ApeosWare Flow Service OCRプラグイン v.2.0
富士ゼロックス社ApeosWare Flow ServiceとWinReaderPRO v.13.0とを連携させることにより、スキャン文書・受信FAX文書・電子ドキュメントをWord、Excel、PDF、HTML、テキストなど様々な形式の文書フォーマットに変換し、ネットワーク配信・保存することが可能になります。
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ご注意
※オプション商品をご購入の場合、別途オプション保守費用が必要となります。
