来場者の名刺管理に最適のセットをご紹介します。

フェアやセミナーの受付で頂戴した名刺を持ち帰って、Excelのリストにするのは大変な作業です。来場のお礼メールや営業フォローを素早くしなければ、せっかくの来場者に忘れられてしまいます。早ければ当日に、できれば翌日にはメールを投げたいと思いませんか。

●定期的にフェアへの出展して名刺を収集している
●定期的にセミナーを開催して名刺を収集している
●そして素早く来場者に営業アプローチをかけたい

そんな企業様に名刺の整理も、来場者リストも素早く簡単にできる最適のセットをご紹介します。

名刺を会場の受付でどんどんスキャンして名刺とスキャン画像を本体に保存できる、キングジム社のデジタル名刺ボックス「ビズレージ」と、名刺画像を文字認識することで名刺データを素早く作成し、ExcelやCSVデータに出力できる多機能名刺管理ソフト「やさしく名刺ファイリング PRO v.14.0」のセットです。

ポイント1 メディアドライブ ダイレクト店長の注目ポイント

■デジタル名刺BOX「ビズレージ」DNX100の特長

「ビズレージ」はフェアやセミナーなどの受付で受け取った名刺をデータ化するのに最適なスキャン機器です。名刺約15枚を連続で両面スキャンすることができ、本体メモリに約400枚の名刺画像を保存できるため、パソコンとすぐに接続できない場合や、接続したパソコンが起動していない場合でもスキャンが可能です。スキャン後の名刺は本体の名刺保存ボックスに最大800枚保存できるため、電源があれば「ビズレージ」だけで受付の名刺管理が可能です。

●名刺約15枚を連続で両面スキャン
●スキャンした名刺は本体保存ボックスにそのまま保存
●USB接続・有線LAN接続が可能
●その場にPCが無くても本体メモリにデータ保存
●連携用ソフト「DNFコネクター」で「やさしく名刺ファイリング PRO v.14.0」と連携

ポイント2 「ScanSnap SV600」の特徴1 本を切らずにスキャンが可能!

■「やさしく名刺ファイリング PRO v.14.0」の特長

「やさしく名刺ファイリング PRO v.14.0」は、スキャンした名刺画像を取り込み、名刺に記載されている氏名、社名、住所、メールアドレスなどを文字認識(OCR)することでテキストデータに変換し、項目別に自動振り分けすることで住所録データベースとして名刺情報を管理・検索できるほか、名刺データをCSV形式に出力し活用できる名刺管理ソフトウェアです。

●名刺を認識して自動振り分け
●名刺の画像も一緒に保管
●名刺データベースはCSV出力・Excel利用可能
●名刺データベースを複数PCで共有
●スマホアプリと連携可能
●名刺以外の情報も登録可能

ポイント3 「ScanSnap SV600」の特徴2 最新技術が満載!

ただのセットではありません。連携ソフト「DNFコネクター」により「ビズレージ」を「やさしく名刺ファイリング PRO v.14.0」でカンタンに利用することができます。
「DNFコネクター」があれば、「やさしく名刺ファイリング PRO v.14.0」を利用して、名刺画像の取得から、データの一時保管まで、「ビズレージ」の機能をすべて活用できます。

「DNFコネクター」はキングジム社ホームページより無償にてダウンロードが可能です。

>>「DNFコネクター」提供サイト

ポイント4 活字OCRソフト「e.Typist NEO v.15.0」との連携

■「DNFコネクター」の使用方法

「DNFコネクター」を使うために、事前に準備が必要です。

●1.「やさしく名刺ファイリング PRO v.14.0」をインストールする
「やさしく名刺ファイリング PRO v.14.0」をお手持ちのパソコンにインストールします。

●2.「DNFコネクター」をキングジム公式サイトからダウンロードしてインストールする
キングジムサイト内「DNFコネクター」の専用ページからダウンロードし、お手持ちのパソコンにインストールします。
「DNFコネクター」のダウンロードやご利用は無料です。

>>「DNFコネクター」提供サイト

●3.「ビズレージ」から「やさしく名刺ファイリング PRO v.14.0」へ名刺データを転送する
「ビズレージ」で名刺をスキャンし、お手持ちのパソコンと接続します。
インストールした「DNFコネクター」を起動させ、「データ受信」を選択すると画像データの受信が開始されます。
画像データの受 信が完了すると、「やさしく名刺ファイリング PRO v.14.0」が自動で起動し、画像データの転送が開始されます。

ポイント4 活字OCRソフト「e.Typist NEO v.15.0」との連携

■来場者リストをExcel/CSV出力する

登録された名刺データは、Excel/CSV形式データに出力が可能です。
来場者リストとして、メールを配信したり、DM発送用のタックシールを印刷するなど様々な用途に利用できます。
また年賀状宛名印刷ソフトととも連携していますので、はがきの宛名印刷などにも利用できます。

1.出力する名刺データを選択
2.「エクスポート」ボタンを押す
3.「ファイルに出力」でCSV出力、「Excelへ転送」でExcelで開く

 

 

ポイント5 オリジナルマガジンプレッサープレゼント

■「名刺データ」も「ビズレージ」も共有する。次のステップへ

フェア・セミナーの名刺をしっかり管理・活用できるようになったら、日常的に名刺を利用している営業マンも巻き込んで会社全体の名刺を共有管理できたら便利だと思いませんか。
「やさしく名刺ファイリング PRO v.14.0」はファイルサーバーに置いた名刺データベースを共有することができます。

共有したい各PCに「やさしく名刺ファイリング PRO v.14.0」をインストールしてデータベースを共有することで、上司と秘書、同じ部署の営業部員などで名刺データベースを共有することができます。

Windows PCにインストールする買い切り型の「やさしく名刺ファイリング PRO v.14.0」はPC台数分ライセンス購入が必要ですが、ランニングコストがかかりませんので、低コストで会社全体の名刺管理を始められます。ネットワーク対応のデジタル名刺ボックス「ビズレージ」も複数PCで共有可能です。

※「やさしく名刺ファイリング PRO v.14.0」はPC1台に1ライセンス必要です。利用するPCの台数分ライセンスの追加購入が必要です。
※共有できるネットワークはローカルネットワークに限ります。VPNを使用した拠点の離れたローカルネットワークはサポート外です。

>>ライセンスの追加購入はこちら


 

キャンペーン商品一覧

■ご購入前に必ずお読みください。

●「やさしく名刺ファイリング PRO v.14.0」の利用にはライセンス認証のためのインターネット接続環境が必要です。
●セットの「やさしく名刺ファイリング PRO v.14.0 ソフトウェア 1ライセンス」はPC1台分の1ライセンス商品です。2台以上のPCにインストールすることはできません。
※2台以上のPCにインストールする場合はPCの台数分ライセンスが必要です。ボリュームディスカウントのライセンス商品を追加でお買い求めください。
●セットのキングジム デジタル名刺ボックス「ビズレージ」DNX100は新品のメーカー保証付きです。
●「やさしく名刺ファイリング PRO v.14.0」には連携するアプリ「やさしく名刺ファイリング Mobile LE」が1台分付属します。
●「やさしく名刺ファイリング PRO v.14.0」には名刺クラウド「THE 名刺管理」の名刺500枚利用権および専用アプリ1台分が付属します。

小グループにオススメ

■Windows 10対応
「ビズレージ」「やさしく名刺ファイリング PRO v.14.0」共にWindows 10対応です。


※上記セット商品は「メディアドライブ通信販売」限定販売です。

>>キングジム デジタル名刺ボックス「ビズレージ」DNX100の詳細はこちらをご覧ください。

>>名刺管理ソフト「やさしく名刺ファイリング PRO v.14.0」の詳細はこちらをご覧ください。

>>本キャンペーンや購入方法など、ご不明な点があれば、お問合せください。

※記載の内容は2016年6月現在のものです。

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