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STEP3 出力・活用

電子文書化したデータを様々なソフトで再利用できるように豊富な保存形式をご用意いたしました。「e.Typist v.13.0」を使えば、スキャンした紙原稿をすぐに利用したいファイル形式で保存します。
また、保存するだけでなくデータ転送機能を利用することで、連携ソフトに直接データを受け渡すことも可能です。

出力仕様・機能

出力ファイル形式 テキスト、Unicodeテキスト、RTF、DOC、PPT、一太郎、PDF、HTML、XHTML、CSV、Excel、任意区切り文字テキスト、XDW、DOCX、XLSX、PPTX、XPS

※XDW形式の出力にはDocuWorks6.0以降が必要となります。
※*.docx/xlsx/pptx/xpsの出力には.NET Framework 3.0が必要となります。
データ転送 Microsoft Word 2003/2007/2010、Microsoft Excel 2003/2007/2010
Microsoft PowerPoint 2003/2007/2010、一太郎 2008/2009/2010
Internet Explorer 6.0 以降、Adobe Acrobat 7.0/8.0/9.0、Adobe Reader 7.0/8.0/9.0

・やさしくデジタルファイリングへ画像と認識結果を転送
・作業状態の保存、画像の保存、認識結果や画像の印刷
・認識結果の読み上げ(Vista/7非対応)
・画像を選択するだけで透明テキスト付きPDFに変換するワンクリックPDF作成機能

Microsoft Office2010標準フォーマットで出力

最新のMicrosoft Office2010標準フォーマット(拡張子が「docx」「xlsx」「pptx」)で認識結果を出力することができます。最新Office環境を導入されるお客様の電子データ化をスムーズにサポートします。


再利用したいアプリケーションソフトへカンタンに認識結果を転送

各アプリケーションソフトへワンタッチ転送。認識したい原稿をカンタンにWordやExcelなどへ転送できます。また、PowerPointへの転送も可能なので、プレゼン資料などを認識して再活用も可能です。Word2010/Excel2010/PowerPoint 2010への転送も対応しています。


電子文書標準フォーマットのPDFファイルを作成

OCR結果をPDFファイルに変換することはもちろんのこと、元原稿の画像にテキスト情報を貼り付ける透明テキスト付きPDFファイルや画像のみのPDFファイルも作成することが可能です。


ワンクリックPDF機能でPDFファイルを簡単作成

「e.Typist v.13.0」を起動させることなく、マウス操作だけで簡単にテキスト付きPDFファイルを作成するワンクリックPDF作成機能を搭載。BMPやTIFF、JPEGなどの画像を選択後、マウスの右クリックでPDF作成を選択するだけで、検索可能なPDFファイルに変換することができます。


認識した結果をUnicodeテキストで出力

認識した結果を適切に他のアプリケーションで出力するために、Unicodeテキスト形式で認識結果を出力可能です。


【付属ソフト】Excelで簡単フォーム作成!を標準搭載

Excelでのフォーム作成を支援する「Excelで簡単フォーム作成!」を標準で同梱しています。Excelで簡単フォーム作成は申請書や報告書などをExcelで再作成することができるソフトウェアです。Excelでフォームを作成する場合などにご利用いただけます。「e.Typist v.13.0」の画面からは転送ボタンでダイレクトに画像を送り込むことができます。

>>「Excelで簡単フォーム作成!」商品詳細ページ



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