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e.Typist One バナー

STEP1:スキャンデータ・画像ファイルの入力

活字OCRソフト「e.Typst One」は、最大500枚まで連続で取り込むことができますので、連続スキャンの可能なドキュメントスキャナを利用すれば、大量の原稿を素早く電子文書化することが可能です。

また、取り込んだ際の画像補正機能が充実しており、高い認識率を再現することが可能となっています。
入力概要


活字OCRソフト「e.Typist One」:入力仕様

入力ファイル形式 BMP、TIFF(非圧縮/G4/G3/LZW/FX、シングルページ/マルチページ)、JPEG、PNG、XDW

※XDWファイルの読み込みにはDocuWorks6.0以降が必要です。
対応デジタルカメラ
200万画素以上で接写可能な機種(400万画素以上を推奨)

近距離から撮影し、文字が鮮明な画像が必要です。画像が暗いものや歪みのある原稿の場合、文字認識の精度が低下します。
対応スキャナ
TWAIN規格ドライバで動作するスキャナ
  ・キヤノン CanoScanシリーズ、MPシリーズ、DRシリーズ
  ・エプソン GTシリーズ、PMシリーズ

スキャナメーカー専用インターフェース経由で動作するスキャナ
  ・PFU ScanSnapシリーズ SV600/iX500/iX100/S1500/S1300i/S1300/S1100
 
保存された画像ファイルを取込、OCR処理することも可能です。


ScanSnapとのスキャン連携に対応

PFU社製ScanSnapに標準対応、スキャナにあるScanボタンから原稿をカンタンに取り込みOCRすることができます。SV600/iX500/iX100/S1500/S1300i/S1300/S1100をご利用いただけます。


ScanSnapとのスキャン連携