OCRソフトウェアメーカー「メディアドライブ株式会社」は、認識精度の高い活字文書OCRや手書帳票OCR商品をご提供いたします。




WinReader PRO v.15.0:活用事例

「WinReader PRO v.15.0」は大量に存在する紙文書の電子化を迅速・的確に行ない、様々な目的に活用することができます。
資産価値の高いものから、保管を目的とする以下の様なドキュメントの管理に対応しています。

「仕様書」 「マニュアル」 「契約書」 「業績表」 「営業報告書」 「事業報告書」
「総会議事録」 「取締役会議事録」 「定款」 「組合員名簿」 「議決権行使書」 「規約等」


カラー画像・A3サイズ対応、認識言語は58ヶ国語とドキュメントを選びません。

社内のあらゆる情報はデジタルデータとして一元管理が可能になり、ペーパーレスソリューションに貢献します。
もちろん、PDFファイルをはじめに豊富な出力形式をサポートしているので、ドキュメントの再利用も容易です。

【エントリー】:データを「WinReaderPRO」でエントリー

「日本版SOX法」・「e文書法」に適合した文書管理システムの構築を強力にサポート!

大量のドキュメントをOCR(文字認識)結果にインデックス。
電子化文書の基本要件の1つである迅速な検索性を満たすことが可能となります。

【全文検索】:各種書類を、透明テキスト付きPDFでサーバへ出力。LANで全文検索。

様々な分野の電子文書化に必要とされる活字文書OCR

■独立行政法人などの研究機関
専門書や学術書の文献をデータベース化し各研究機関との情報のやり取りに使用

■翻訳業
大量にある外国語の翻訳原稿を文字認識

■教育機関
過去の関連校で使用したデータをデータベース化しそれを講師がピックアップ

■製造業
過去の製品仕様書やマニュアルなど文字認識