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WinReader PRO v.15.0 タイトル

WinReader PRO v.15.0:オプション機能

【オプション】WinReader PRO v.15.0 訂正プログラム

「WinReader PRO v.15.0 訂正プログラム」は、「WinReader PRO v.15.0」で認識したデータの確認・訂正および訂正結果のファイル出力を行う専用ソフトウェアです。

「WinReader PRO v.15.0 訂正プログラム」により、「WinReader PRO v.15.0」上では修正できないUnicode文字の表示・入力が可能です。Unicodeでしか表現できない文字が含まれる古い文献等の入力でご利用いただけます。訂正した結果はUnicodeテキスト、Word(Docx)、PDFの形式で出力することができます。

WinReader PRO v.15.0 訂正プログラム 操作画面

【オプション】WinReader PRO v.15.0 電子書籍構造設定エディタ

電子書籍構造設定に関しては一部の機能がオプションとなります。
電子書籍構造設定の、標準/オプション機能は以下の通りです。

1. 標準機能
電子書籍の以下の論理構造を自動的に抽出できます。
・タイトル
・著者名
・本文
・ページ番号
・柱
・章タイトル

2. オプション機能
上記以外の論理構造を手動で定義できます。
「訂正プログラム」と組み合わせることで、さまざまな電子書籍の作成を支援します。

※本オプション商品は東京大学知の構造化センター様との共同開発品です。
※WinReader PRO v.15.0にて取り込んだ画像やテキストのデータは、私的利用の範囲内でご使用ください。

【オプション】OLEオートメーション開発キット

WinReader PRO v.15.0 の機能をお客様の開発システムから制御可能にするオプションです。

WinReader PRO v.15.0 を、OLEオートメーションのサーバーオブジェクトとして動作させることが可能です。
画像の文字認識を行い結果をテキストとしてアプリケーションに取り込むことが可能です。
これにより、低コストでアプリケーションにOCR機能を付加することが可能です。

【オプション】ApeosWare Management Suite OCRプラグイン v.3.0

ApeosWare Management Suite OCRプラグイン v.3.0 は、ApeosWare Management Suite 2 Flow Management Option のOCRエンジンとしてWinReader PRO を使用し、「Scan to Excel」、「Scan to PDF」などを実現可能にするプラグインソフトウェアです。

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