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WinReader PRO v.14.0

WinReader PRO v.14.0:オプション機能

【オプション】WinReader PRO v.14.0 訂正プログラム

「WinReader PRO v.14.0訂正プログラム」は「WinReader PRO v.14.0」で認識したデータの確認・訂正および訂正結果のファイル出力を行う専用ソフトウェアです。

「WinReader PRO v.14.0訂正プログラム」を使うと、「WinReader PRO v.14.0」上では修正できないUnicode文字の表示・入力が可能です。Unicodeでしか表現できない文字が含まれる古い文献等の入力でご利用いただけます。訂正した結果はUnicodeテキスト、Word(Docx)、PDFの形式で出力することができます。

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WinReader PRO v.14.0 訂正プログラム

【オプション】WinReader PRO v.14.0 構造設定エディタ

電子書籍の論理構造(タイトル、著者名、本文、ページ番号、柱など)を自動で抽出したり、手動で構造を定義できるプログラムを別途提供します。「WinReader PRO v.14.0」や「訂正プログラム」と組み合わせることで、さまざまな電子書籍の作成を支援します。

本オプション商品は東京大学知の構造化センター様との共同開発品です。

WinReader PRO v.14.0  構造設定エディタ

【オプション】OLEオートメーション開発キット

WinReader PRO v.14.0の機能をお客様の開発されているシステムから制御可能です。

「WinReader PRO v.14.0」は、OLEオートメーションのサーバーオブジェクトとして動作させることが可能。画像の文字認識を行い結果をテキストとしてアプリケーションに取り込むことが可能です。これにより、低コストでアプリケーションにOCR機能を付加することが可能です。

WinReader PRO v.14.0 OLEオートメーション

【オプション】ApeosWare Flow Service OCRプラグイン v.2.0

富士ゼロックス社ApeosWare Flow ServiceとWinReaderPRO v.14.0とを連携させることにより、スキャン文書・受信FAX文書・電子ドキュメントをWord、Excel、PDF、HTML、テキストなど様々な形式の文書フォーマットに変換し、ネットワーク配信・保存することが可能になります。

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WinReader PRO v.14.0 ApeosWare Flow Service

ご注意

※WinReader PRO v.14.0にて取り込んだ画像やテキストのデータは、私的利用の範囲内でご使用ください。この範囲を超えるご使用は権利者の承諾が必要です。
※DocuWorks、ApeosWareは富士ゼロックス株式会社の商標です。
※オプション商品をご購入の場合、別途オプション保守費用が必要となります。

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