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e.Contact v.1.5 アップデータ

本プログラムを実行しますと最新バージョンに更新されます。
ダウンロードしていただき製品のアップデートを行ってください。
※最新バージョンには過去のバージョンでの対策も含まれます。

※こちらの商品は製品サポートを終了しております。

■アップデート方法

アップデート方法の注意事項等はこちらをご参照ください。 アップデート方法はこちら

■アップデート方法補足

・ファイル名「ymfp015_R4c.exe」をダウンロードします。
・このファイルは、自己解凍形式の圧縮プログラムとなります。
・解凍を行う際には、「ymfp015_R4c.exe」をダブルクリックすれば自動的に解凍作業が始まります。
・解凍終了後、「eCon15upR4c.exe」フォルダが作成されますので、その中のdisk1内にあるsetup.exeを実行し、メニューに従いプログラムの更新を行ってください。
・インストール画面が表示されましたら、後は指示に従って更新を行ってください。
・更新が終了しましたら、マシンを再起動してください。

※アップデートを行う際はe.Contactを一旦終了してから行ってください。また、ウィルスチェックなどの常駐プログラムが起動していると正常に更新出来ない場合が ありますのでこれらのアプリケーションも終了してください。

■更新内容    【R4c】 1999.02.12

「R4c」で修正
9.スキャン認識画面に移動した際にデータベース画面が正しく終了せず二重起動した状態となり、「オートメーションエラーNo58」が発生する不具合の修正

「R4b」で修正
8.Windows98において、名刺認識画面の所属欄が右詰めになる不具合を修正
7.SHARPスキャナJX-270専用ドライバを追加

「R4a」で修正
6.e.ContactforWindowsv1.5用郵便番号7桁一括変換プログラムを追加
詳しくは下記説明をご覧ください
5.TWAIN経由で画像を取り込んだ時、一部機種において画像が表示されない不具合の修正
4.名刺データー入力の画面において、FEPのモードが適切に切り替わらない不具合の修正
3.対話形式の簡易住所入力で都道府県名がない住所が上書される不具合の修正
2.PaperPortより白黒2値以外の画像はインポート出来ないように修正
1.郵便番号5桁→7桁対話型変換機能の操作性を向上

■ダウンロード

アップデータ ymfp015_R4c.exe (1,440KB)

■ご注意

製品バージョンが「R4a」より前のお客様は、一旦「R4a」にバージョンアップしていただいてから「R4c」へのバージョンアップとなりますので、お手数ですが「R4a」をダウンロードしてバージョンアップを行ってください。

■e.Contactの製品バージョンが「R4a」より前のお客様

e.Contact v.1.5の製品バージョンが「R4a」より前のお客様は下記ファイルをダウンロードし、インストール方法に従ってバージョンのアップデートを行ってください。

インストール方法
・ファイル名「ymfp015_R4a.exe」をダウンロードします。
・このファイルは、自己解凍形式の圧縮プログラムとなります。
・解凍を行う際には、「ymfp015_R4a.exe」をダブルクリックすれば自動的に解凍作業が始まります。
・解凍終了後、「eCon15upR4a」フォルダが作成されますので、その中のdisk1内にあるsetup.exeを実行し、メニューに従いプログラムの更新を行ってください。
・インストール画面が表示されましたら、後は指示に従って更新を行ってください。
・更新が終了しましたら、マシンを再起動してください。

※アップデートを行う際はe.Contactを一旦終了してから行ってください。また、ウィルスチェックなどの常駐プログラムが起動していると正常に更新出来ない場合が ありますのでこれらのアプリケーションも終了してください。

注)Microsoft VisualBasic v5.0 をご使用のお客様へ
本製品ではインストールの際に、Microsoft社より提供の『Visual Studio 97 サービスパック3』を組み込みます。これに伴い、以前のサービスパックにて開発されたアプリケーションがある場合は予期せぬ影響を与えるおそれがありますので、本製品をインストールする前にサービスパック3へアップデートすることをお勧めします。アップデートについてはMicrosoft社のホームページをご覧いただくか、Microsoft社のサポート窓口へお問い合せください。

>>アップデータ ymfp015_R4a.exe(7,408k)

■e.Contact for Windows v1.5用 郵便番号7桁一括変換プログラム

本アップデータには、e.Contact for Windows v1.5の郵便番号A/Bフィールドに登録されたデータを、3/5桁→7桁に一括して変換するプログラム(Convert5to7.exe)を含んでおります。

1.変換処理の手順
・Convert5to7.exeファイルをダブルクリックしてください。
・変換ダイアログ画面上で『開始』ボタンをクリックしてください。
・作業が終了すると『変換、終了しました』のメッセージが表示されますので、『OK』ボタンをクリックしてください。
これで作業は終了です。

2.変換処理後の確認
e.Contactを起動して、郵便番号A/Bフィールドを確認してください。
また、e.Contactがインストールされているフォルダ内に"未変換.csv"ファイルが作成されます。このファイルは変換できなかった名刺データの一覧が書かれておりますので、ご確認ください。
以下のような場合は、変換処理を行いません。

・住所A/Bフィールドに、誤認識文字がそのまま使われている場合 ・既に郵便番号A/Bフィールドが7桁に変更されている場合

3.元の状態に戻す場合
本プログラムを実行すると、e.Contactがインストールされているフォルダ内に"変換前econtact.mdb"ファイルがバックアップされます。このバックアップファイルを以下のように名称を変更することで、元に戻すことができます。

・econtact.mdbファイルを任意のファイル名に名称変更します。
・変換前econtact.mdbをecontact.mdbにファイルの名称を変更します。

なお、"変換前econtact.mdb"ファイルは、変換処理が正しく行われたことを確認後は、削除して頂いて結構です。


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