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e.Contact v.1.5 for Macintosh アップデータ

本プログラムを実行しますと最新バージョンに更新されます。
ダウンロードしていただき製品のアップデートを行ってください。
※最新バージョンには過去のバージョンでの対策も含まれます。

※こちらの商品は製品サポートを終了しております。

■アップデート方法

アップデート方法の注意事項等はこちらをご参照ください。 アップデート方法はこちら

■更新内容    【R4a】 2000.02.12

「R4a」で修正
8. 対応スキャナをMacOS8.5対応としました
7. 対応スキャナ追加
・EPSON:GT-7000
・SHARP:JX-270

以下、過去バージョンでの修正履歴
6.e.Contactを起動すると「データベースが開けません」のメッセージがでて正常起動できない件の修正
5.対話形式の簡易住所入力で都道府県名がない住所が上書される不具合の修正
4.「情報を見る」から製品の細かいバージョン情報を表示するように変更
3.ユーザー辞書登録が10件以上登録できない部分の修正
2.Performa及びPowerBookの一部の機種で、専用スキャナをMacOS8上でご利用いただく際に、起きていたスキャナの誤動作の修正
1.対応スキャナ追加
・Microtek:ScanMaker 4/5/6400XL/9600XL/X6
・PRIMARY:ColorScan by Lavix

■ダウンロード

アップデータ eCon15_R4a.hqx (5,770KB)

アップデータ eCon15_R4a.bin (4,180KB)

※ 「.hqx」または「.bin」に対してMIMEの設定をしていない場合、各ファイルダウンロード後にセーブするかどうかダイアログが出ますのでセーブ(保存)ボタンを押してセーブしてください。その後 StuffIt Expanderにファイルをドラッグすれば解凍が始まります。

※ダウンロードファイルはBinHex版(.hqx)とMacBinary版(.bin)の2つの圧縮方法で用意していますが、内容は同じ物ですので、どちらか一方をダウンロードしてください。

■ご注意

・AppleTalkの設定は必ず「OFF」の状態でご利用ください。
・PowerBookをご利用の場合にはモデムポートでご利用ください。
・e.Contactのスキャナ設定の中で、転送スピードを「38.6kbps」に変更してください。
・転送スピードを変更することによって、さほど変化はありませんのでご安心ください。
以上の方法で万が一正常に動作しない場合には、デスクトップとPRAMを書き直すことにより、システムや全てのアプリケーションにおいて動作が安定することがありますので、一度以下の動作を行なってください。

PRAMの書き直し
・Macintoshの起動時に"option"キーと"コマンド(アップル)"キーそれに"P"キーと"R"キーを同時に押します。
・しばらくすると二度目の...和音が鳴ります。この時点で、PRAMが初期値に戻りますので、"P"キーと"R"キーとoptionキーとコマンド(アップル)キーをはなします。

※PRAMを書き直しますと、設定はすべてデフォルトになりますので設定をし直す必要があります。


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