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FormOCRを使ったシステムがJIIMA「第12回ベストプラクティス賞」を受賞

株式会社エヌジェーケー
メディアドライブ事業部
2018年9月27日

当社「FormOCR」を使ったシステムがJIIMA「第12回ベストプラクティス賞」を受賞いたしました。

JIIMAでは2007年(平成19年)より、先進的な文書情報マネジメントシステムを導入し、顕著な成果を出された企業・団体に対して『ベストプラクティス賞』を設け表彰しています。
このたび、当社「FormOCR v.7.0」をご活用いただいております「茨城県大同青果株式会社」様が受賞されましたのでご報告いたします。

●ベストプラクティス賞●
茨城県大同青果株式会社 様
 「手書帳票OCRを活用したスキャナ保存ハイブリッドシステム」


なお、JIIMA主催の「デジタルドキュメント 2018」にて公演をいたします。

form

<期間>
2018年10月17日(水)~10月19日(金)
東京ビッグサイト 東展示ホール

<スポンサードセミナー>
業務効率圧倒的改善を実現のNJK社製「Form OCR」を活用した「スキャナ保存」
10月17日(水) 16:00~16:40 802会議室 / 定員54名

アンテナハウス株式会社 文書情報マネージャー
太田 貴之 氏
株式会社エヌジェーケー メディアドライブ事業部 営業部
山本 晃弘

茨城県大同青果(株)様が約10万件/月間の国税関係書類の電子化で営業40名・営業サポート8名の業務を1/3の効率化にチャレンジ中です。これらを支える、NJK社製「Form OCR」とアンテナハウス様製「ScanSave」(スキャンセーブ)を用いたシステム化の実際をご説明いたします。

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