株式会社エヌジェーケーは経済産業省のサービス等生産性向上IT導入支援事業(通称:IT導入補助金)のIT導入支援事業者に認定されました



    IT導入補助金のご案内



    「サービス等生産性向上IT導入支援事業(通称:IT導入補助金)」とは?


    IT導入補助金は、中小企業・小規模事業者等のみなさまが自社の課題やニーズに合ったITツール(ソフトウエア、サービス等)を導入する経費の一部を補助することで、みなさまの業務効率化・売上アップをサポートするものです。

    自社の置かれた環境から強み・弱みを認識、分析し、把握した経営課題や需要に合ったITツールを導入することで、業務効率化・売上アップといった経営力の向上・強化を図っていただくことを目的としています。

    ○サービス等生産性向上IT導入支援事業事務局ポータルサイト(IT導入補助金ポータルサイト)
    https://www.it-hojo.jp/


    補助金上限等

    ※詳細は、IT導入補助金ポータルサイト https://www.it-hojo.jp/ をご確認下さい。


    100万円の導入費→最大で50万円の補助

    補助対象経費の区分に対し補助率を乗じて得られた額の合計について、補助上限・下限額の範囲内で補助します。

    補助対象経費区分 ソフトウェア、クラウド利用費、導入関連経費等
    補助率 1/2以下
    補助上限額・下限額

    上限額:50万円
    下限額:15万円

    ※補助金は、事務局から補助対象者に直接支払います。
    ※補助金額の1円未満は切り捨てとします。


    補助金対象の企業規模等

    ※詳細は、IT導入補助金ポータルサイト https://www.it-hojo.jp/ をご確認下さい。


    注1 特定非営利活動法人は、その主たる業種に記載の資本金・従業員規模以下のもの。
    注2 その直接又は間接の構成員の3分の2以上が5,000万円(卸売業を主たる事業とする事業者については、1億円)以下の金額をその資本金の額もしくは出資の総額とする法人又は常時50人(卸売業又はサービス業を主たる事業とする事業者については、100人)以下の従業員を使用する者であるもの。
    注3 その直接又は間接の構成員たる酒類製造業者の3分の2以上が3億円以下の金額をその資本金の額もしくは出資の総額とする法人又は常時300人以下の従業員を使用する者であるもの並びに酒販組合、酒販組合連合会及び酒販組合中央会であって、その直接又は間接の構成員たる酒類販売業者の3分の2以上が5,000万円(酒類卸売業者については、1億円)以下の金額をその資本金の額もしくは出資の総額とする法人又は常時50人(酒類卸売業者については、100人)以下の従業員を使用する者であるもの。
    注4

    その直接又は間接の構成員たる内航海運事業を営む者の3分の2以上が3億円以下の金額をその資本金の額もしくは出資の総額とする法人又は常時300人以下の従業員を使用する者であるもの。

    ただし、以下の1〜3のいずれかに該当する者は、大企業とみなして補助対象者から除きます。

    1.発行済株式の総数又は出資価格の総額の2分の1以上を同一の大企業が所有している中小企業・小規模事業者等
    2.発行済株式の総数又は出資価格の総額の3分の2以上を大企業が所有している中小企業・小規模事業者等
    3.大企業※の役員又は職員を兼ねている者が、役員総数の2分の1以上を占めている中小企業・小規模事業者等

    大企業とは、上記の表に規定する中小企業者以外の者であって、事業を営む者をいいます。
    ただし、次のいずれかに該当する者については、大企業として取り扱わないものとします。

    ・中小企業投資育成株式会社法に規定する中小企業投資育成株式会社
    ・投資事業有限責任組合契約に関する法律に規定する投資事業有限責任組合


    スケジュール

    ※詳細は、IT導入補助金ポータルサイト https://www.it-hojo.jp/ をご確認下さい。


    事業スケジュール
    交付決定前に行われる事業については、補助対象外となりますのでご注意ください。
    交付申請・事業実績報告
    一次公募 交付申請期間 2018年4月20日(金)~2018年6月4日(月)
    交付決定日 2018年6月14日(木)
    事業実施期間 交付決定日以降~2018年9月14日(金)
    事業実績報告期間 2018年6月28日(木)~2018年9月14日(金)
    二次公募 交付申請期間 2018年6月中旬~2018年8月上旬<予定>
    交付決定日 2018年8月中旬<予定>
    事業実施期間 交付決定日以降~2018年11月中旬<予定>
    事業実績報告期間 2018年8月下旬~2018年11月中旬<予定>
    三次公募 交付申請期間 2018年8月中旬~2018年10月上旬<予定>
    交付決定日 2018年10月中旬<予定>
    事業実施期間 交付決定日以降~2019年1月中旬<予定>
    事業実績報告期間 2018年10月下旬~2019年1月中旬<予定>
    ※事業終了後の事業実施効果報告は、2018年度末(2019年3月末)から2022年度末(2023年3月末)までの5年間行っていただきます。
    ※公募の回数は、原則として3回としますが、採択予定数に満たない場合には追加公募を実施することとします。

    補助金対象ソフトウェア/サービス


    当社の補助対象ソフトウェアは下記になります。ソフトウェアの詳細は各ページにてご確認下さい。

    クラウドIVR(自動音声応答)サービス
    「CyzoPHONE」


    「CyzoPHONE」は、コールセンターでのあふれ呼対応などのインバウンド業務から、 営業コール/アンケート調査/電話認証などのアウトバウンド業務まで、クラウド環境の利点を最大限に活かした費用対効果の高いIVR(自動音声応答)サービスです。企業規模や業種を問わず、電話を利用するさまざまな業務の作業効率をアップします。

     

    名刺管理システム(オンプレミス)
    「THE 名刺管理 On-premise」


    「THE 名刺管理 On-premise」は、個人が管理している名刺を企業内のサーバーに登録し、名刺情報の共有・活用を目的としたソフトウェアです。セキュリティに守られた企業のサーバーで安全に名刺を管理することで、企業の財産である顧客情報を外部に持ち出すことなく活用することができます。

    名刺管理システム(クラウド)
    「THE 名刺管理 Business」


    「THE 名刺管理 Business」はSalesforceのクラウド基盤上で動作する名刺管理クラウドサービスです。
    名刺管理サービス単体でも動作しますが、Salesforceとのシームレスな連携で名刺データをSFAで活用でき、売上アップに貢献します。

    BIツール
    「DataNature Smart ver.4」


    「DataNatureSmart」は、低価格、短期間導入、簡単操作が特長のBIツールです。(BI:Business Intelligence、ビジネス・インテリジェンス)
    基幹システムのRDB連携から、臨機応変なデータ集計・活用・分析、定型帳票のWebレポート/PDF/Excel出力まで、現場ユーザーの目線で、中堅・中小企業データの見える化を高い費用対効果でご支援します。 導入教育、技術支援、無料セミナーなど、豊富なサービスメニューもご用意しています。


    補助金申請の流れ

    ※詳細は、IT導入補助金ポータルサイト https://www.it-hojo.jp/ をご確認下さい。



    「交付決定」の連絡が来た後に、補助事業を行ってください。
    交付決定前に契約・導入され発生した経費は補助対象となりません。必ず交付決定を受けた後に補助事業を開始してください。


    全ての補助事業が完了しましたら、「事業実施効果報告」を行います。

    なお、「交付申請」と「事業実施効果報告」は当社が代理申請を行います。

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      株式会社エヌジェーケー
    メディアドライブ事業部 営業部
    TEL:03-5541-9646 FAX:03-5541-9651
      【営業時間】
    9:00~12:00 13:00~17:35
    土・日・祝日・当社休業日を除きます。