課題:社員や生徒・学生の安否確認を行いたい

CyzoPHONE
一度に大人数の安否確認を確実に行えるようにしたい!

 

一度に大人数の安否確認を確実に行えるようにしたい!
一度に大人数の安否確認を確実に行えるようにしたい! チェック 企業や学校で安否確認を行う場合、短期間に多くの社員や学生と連絡をとらなければなりません。
チェック 安否確認を人力で行う場合、訪問のための時間や再連絡等に大きな労力と時間がかかってしまい、安否が確認できない期間が長引くことでご家族や関係者を不安にさせてしまうことがあります。
チェック 安否確認にかかる時間を短くしようとすると、安否確認のためのスタッフを増員しなければならず、スタッフの人件費がかさんでしまいます。また、台風や大地震などの自然災害の場合は、安否確認のスタッフが災害に巻き込まれて、業務を遂行できないこともあります。

 

区切り

電話による安否確認を自動化して短時間に実現します!

あらかじめ登録済みの電話番号リストをもとにオートコールによる安否確認をCyzoPHONEが自動的に実施。
安否が確認できるまで連絡を継続します。

 

安否確認システムの導入メリット
ポイント1 安否確認のための電話発信を一斉に行えるため、大人数の安否確認を短時間かつ低コストで行えます。
ポイント2 安否確認の完全自動化により、安否確認の担当者が出社できなくても安否確認を行えます。
ポイント3 スピーディーな安否確認により、ご家族や関係者の不安を軽減します。

 

安否確認システムの仕組み
安否確認の例
1. 【アウトバウンドの場合】
管理サイト上で安否確認専用のIVR(自動音声応答)フローを起動すると、あらかじめ登録されていた電話番号リストに安否確認のための電話を発信します。
【インバウンドの場合】
着信と同時に安否確認専用のIVR(自動音声応答)フローが起動し、ガイダンスを開始します。
2. ガイダンスに沿って、社員や学生、生徒が安否状況の入力をボタン操作と録音入力で答えます。
3. 貴社のご担当者様が管理サイトより着信応答状況の確認やコールデータのダウンロード、ガイダンスの変更等のメンテナンス業務を行い、安否状況を関係者にレポーティングします。

 

安否確認システム導入までの基本的な流れ

 

ヒアリング・ご提案 1. お客様のご要望やニーズ、用途などについて、お打ち合わせさせていただきます。
2. 客様に最適なプランをご提案、お見積りさせていただきます。
なお、ご要望の内容によっては、カスタマイズ開発が別途必要となる場合があります。
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ご契約 サービス利用規約をご確認のうえ、お申込用紙を当社までご提出ください。
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セットアップ 当社にて電話番号やガイダンス用の音声ファイル、安否確認の標準的なコールフローを設定します。設定完了後、当社よりCyzoPHONEの管理者アカウント情報等をご案内させていただきます。管理者アカウント情報が届きましたらCyzoPHONEの管理サイトにログインいただき、設定内容をご確認ください。
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トレーニング 当社よりCyzoPHONE操作マニュアルを提供いたします。操作マニュアルを参考に、お客様にてオペレータを対象とした着信応答履歴の閲覧や検索、着信応答履歴リストのダウンロードなど、運用に必要な業務についての手順を習得するためのトレーニングを行ってください。
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運用開始 CyzoPHONEの管理サイトにて、コールフローを起動した時点からサービス開始となります。
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