課題:チケットの電話予約を自動化したい

CyzoPHONE
チケットの電話予約を自動化したい

 

お客様からのチケット予約電話が集中してつながらない!
お客様からのチケット予約電話が集中してつながらない! チェック 人気の公演やライブの場合、チケット発売日にチケット注文の電話がつながらないことが多く、多くのお客様をお待たせしてしまいます。
チェック チケット発売日に一時的にオペレーターを増員することはできるが、予期せぬ大量注文まで対応しようとすると、常に多数のオペレーターを配置する必要があり、そのための人件費がかさんでしまいます。
チェック 電話がつながらない状態を放置してしまうと、お客様に大きなストレスがかかり、お客様のサービス満足度の低下や別のチケットセンターでチケットを購入されてしまうリスクが高まります。

 

区切り

チケットの注文受付を完全自動化して一挙に対応できるようにします!

お客様からのチケット注文受付をCyzoPHONEで自動化し、一挙に対応します。

 

チケット注文受付システムの導入メリット
ポイント1 お客様からのチケット注文受付を自動化することで、一度に大量のチケット注文を受け付けることができます。
ポイント2 チケットの注文を24時間受付できるようになることで、受注機会の損失を防ぎます。
ポイント3 オペレータを介さず受注業務を実現することで、コールセンターやオペレーターのコストを削減できます。

 

チケット注文受付システムの仕組み
チケットセンターの例
1. チケット受付専用のIVR(自動音声応答)フローが起動し、ガイダンスを開始します。
2. ガイダンスに沿って、お客様が公演や席の種類、チケット枚数をボタン操作と録音入力で答えます。
3. 【座席予約システムと連係している場合】
お客様が指定した公演の日程や席の種類のデータを座席予約システムに送信し、チケットが発券可能かどうか照会します。照会完了後、照会結果に応じたガイダンスを流します。
4. ガイダンスに沿って、お客様が支払方法やクレジットカード番号、お届け先の郵便番号や住所、氏名、アンケート等をボタン操作と録音入力で答えます。
貴社のご担当者様が管理サイトより着信応答状況の確認やコールデータのダウンロード、ガイダンスの変更等のメンテナンス業務を行います。

 

チケット注文受付システム導入までの基本的な流れ

 

ヒアリング・ご提案 1. お客様のご要望やニーズ、用途などについて、お打ち合わせさせていただきます。
2. 客様に最適なプランをご提案、お見積りさせていただきます。
なお、ご要望の内容によっては、カスタマイズ開発が別途必要となる場合があります。
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ご契約 サービス利用規約をご確認のうえ、お申込用紙を当社までご提出ください。
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連係システムのカスタマイズ 当社にて連係先システムとの通信で必要なWebAPIをカスタマイズします。
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セットアップ 当社にて電話番号やガイダンス用の音声ファイル、チケット注文受付の標準的なコールフローを設定します。設定完了後、当社よりCyzoPHONEの管理者アカウント情報等をご案内させていただきます。管理者アカウント情報が届きましたらCyzoPHONEの管理サイトにログインいただき、設定内容をご確認ください。
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トレーニング 当社よりCyzoPHONE操作マニュアルを提供いたします。操作マニュアルを参考に、お客様にてオペレータを対象とした着信応答履歴の閲覧や検索、着信応答履歴リストのダウンロードなど、運用に必要な業務についての手順を習得するためのトレーニングを行ってください。
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運用開始 CyzoPHONEの管理サイトにて、コールフローを起動した時点からサービス開始となります。
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