課題:情報提供を一斉に自動的に行いたい

CyzoPHONE
情報提供を一斉に自動的に行いたい

 

多くの方々に一斉に情報提供しなければならない!
多くの方々に一斉に情報提供しなければならない チェック 自治体による災害・気象状況等の最新情報やプレゼントキャンペーンの告知などの情報提供は、短期間に一斉に行わなければなりません。
チェック 一時的にオペレータを雇用・配置して対応することも可能ですが、CTI等のシステムの構築が必要になるため現実的な選択肢ではありません。
チェック 自治体による災害・気象状況等の情報提供においては、ガイダンスや応対方法をリアルタイムに変更できる柔軟性が求められます。

 

区切り

短期間に集中するお客様からの電話を一斉に自動対応します!

お客様からの電話をCyzoPHONEで応答し、必要な情報を自動ガイダンスで提供します。

 

音声情報提供システムの導入メリット
ポイント1 オペレーターを介さず、お客様からのご要望に応じて、必要な情報を音声で自動的に提供できます。
ポイント2 コールフローを構築することで、お客様のご要望に応じたきめ細やかな情報提供を実現します。
ポイント3 管理サイトで、着信応答状況の確認や、受信チャネル数の変更、コールフローの変更が行えますので、状況に応じてガイダンスの内容やコールフローを柔軟に切り替えられます。

 

音声情報提供システムの仕組み
自治体での利用例
1. 情報提供専用のIVR(自動音声応答)フローが起動し、ガイダンスを開始します。
2. お客様のご要望に応じて、音声による情報提供を行います。
3. 貴社のご担当者様が管理サイトを利用して着信応答状況の確認やガイダンスの変更等のメンテナンスを行います。

 

音声情報提供システム導入までの基本的な流れ

 

ヒアリング・ご提案 1. お客様のご要望やニーズ、用途などについて、お打ち合わせさせていただきます。
2. 客様に最適なプランをご提案、お見積りさせていただきます。
なお、ご要望の内容によっては、カスタマイズ開発が別途必要となる場合があります。
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ご契約 サービス利用規約をご確認のうえ、お申込用紙を当社までご提出ください。
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セットアップ
当社にて電話番号や標準的なコールフローを設定します。設定完了後、当社よりCyzoPHONEの管理者アカウント情報等をご案内させていただきます。管理者アカウント情報が届きましたらCyzoPHONEの管理サイトにログインいただき、コールフローの変更・調整を行ってください。
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運用テスト CyzoPHONEの管理サイトで電話の応答を開始し、お客様の電話機よりテストコールを発信します。コールフローに沿って設定どおりに動作するかご確認ください。
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運用開始 CyzoPHONEの管理サイトにて、コールフローを起動した時点からサービス開始となります。
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