WinReaderHand S
定型帳票のデータエントリーを効率化する手書き文字認識 帳票 OCR ソフトウェア
手書き文字認識・検索 帳票OCRソフト WinReaderHand S v.6.0
豊富な実績を誇る手書き文字認識帳票OCRソフトウェアのベストセラー。高精度な手書き文字認識エンジンを搭載し、データ入力業務の効率化をスピーディーに実現します。

【POINT】イメージスキャナ、複合機でOCR処理を実現
TWAIN規格のスキャナ・複合機での読み取りが可能ですので、用途・予算に応じたOCRシステムの構築が可能です。
【POINT】Excel等で作成したOCR帳票が認識可能
OCR用の帳票はExcel等を利用して作成できます。専用帳票と異なり、帳票レイアウトや内容の変更も容易に可能です。コピー用紙(普通紙)の利用ができますので、ランニングコストが低減できます。作成した帳票のフォーマット設定は、帳票をスキャンして、OCR読み取り領域と属性(読取り文字種・桁数など)を指定するだけで設定可能です。
【POINT】誰にでも簡単に確認・修正作業が可能
帳票イメージの上に認識結果が同時に表示されますので、簡単に認識結果の訂正が可能です。読み取った帳票の検索も簡単にできます。

TWAIN規格のスキャナ・複合機での読み取りが可能ですので、用途・予算に応じたOCRシステムの構築が可能です。
【POINT】Excel等で作成したOCR帳票が認識可能
OCR用の帳票はExcel等を利用して作成できます。専用帳票と異なり、帳票レイアウトや内容の変更も容易に可能です。コピー用紙(普通紙)の利用ができますので、ランニングコストが低減できます。作成した帳票のフォーマット設定は、帳票をスキャンして、OCR読み取り領域と属性(読取り文字種・桁数など)を指定するだけで設定可能です。
【POINT】誰にでも簡単に確認・修正作業が可能
帳票イメージの上に認識結果が同時に表示されますので、簡単に認識結果の訂正が可能です。読み取った帳票の検索も簡単にできます。


文字認識技術
「WinReader Hand S v.6.0」は、高精度な手書き文字認識エンジンを搭載し、データ入力業務の効率化をスピーディーに実現します。市販のイメージスキャナ・複合機での読取りや普通紙帳票の利用が可能なので、導入コストを低減できます。
■ 高精度手書き文字認識エンジン搭載
標準で漢字を含む全文字種(英字・数字・カナ・記号・漢字)の認識が可能です。

■ フリーピッチ手書き認識・単語照合機能
フリーピッチ手書き文字を認識します。
「摘要」など、予め記入内容が限定されている場合は単語照合機能を使用することで、認識精度が向上します。

■ チェックマーク認識
「レ」「×」「○」等の多種多様なマークに対応。また、プレ印刷上のオーバーライトチェックマークの認識も可能です。

■ 知識処理機能
姓名辞書・郵便番号辞書・ユーザー辞書・単語照合認識機能により、認識精度が向上します。
■ 高精度手書き文字認識エンジン搭載
標準で漢字を含む全文字種(英字・数字・カナ・記号・漢字)の認識が可能です。

■ フリーピッチ手書き認識・単語照合機能
フリーピッチ手書き文字を認識します。
「摘要」など、予め記入内容が限定されている場合は単語照合機能を使用することで、認識精度が向上します。

■ チェックマーク認識
「レ」「×」「○」等の多種多様なマークに対応。また、プレ印刷上のオーバーライトチェックマークの認識も可能です。

■ 知識処理機能
姓名辞書・郵便番号辞書・ユーザー辞書・単語照合認識機能により、認識精度が向上します。
低コスト導入可能
「WinReaderHand S v.6.0」は、帳票OCRシステムを簡単に構築できるパッケージソフトウェアです。ご利用に際して、専用のスキャナやOCR専用の用紙は不要です。汎用のスキャナーやコピー用紙(普通紙)でのご利用が可能です。また、帳票は、既存帳票やExcel等で作成した帳票の利用が可能です。
■ 市販のイメージスキャナ、複合機でOCR 処理を実現
TWAIN 規格のスキャナ・複合機での読み取りが可能ですので、用途・予算に応じたOCR システムの構築が可能です。
■ Word/Excel 等で作成した帳票が認識可能
帳票設定はExcel等を利用して作成可能です。
OCR専用帳票と異なり、帳票レイアウトや内容の変更も容易に可能です。コピー用紙(普通紙)の帳票が利用できますので、ランニングコストが低減できます。

■ 誰でも簡単にフォーマット設定が可能
読取り領域(フィールド)の設定は自動抽出機能で簡単に設定できます。
フィールドの読取り文字種・桁数などの属性やテキスト出力順の指定、ゼロ詰、空白削除、編集文字付加等のテキスト出力の編集も容易です。

■ 業務システムとの連携が容易
認識結果の出力ファイル名を自由に指定できるリネーム機能を搭載。
出力時のイメージファイル名やTEXTファイル名を独自にカスタマイズすることができるので、業務システムとの連携を容易に実現できます。

■ 市販のイメージスキャナ、複合機でOCR 処理を実現
TWAIN 規格のスキャナ・複合機での読み取りが可能ですので、用途・予算に応じたOCR システムの構築が可能です。
■ Word/Excel 等で作成した帳票が認識可能
帳票設定はExcel等を利用して作成可能です。
OCR専用帳票と異なり、帳票レイアウトや内容の変更も容易に可能です。コピー用紙(普通紙)の帳票が利用できますので、ランニングコストが低減できます。

■ 誰でも簡単にフォーマット設定が可能
読取り領域(フィールド)の設定は自動抽出機能で簡単に設定できます。
フィールドの読取り文字種・桁数などの属性やテキスト出力順の指定、ゼロ詰、空白削除、編集文字付加等のテキスト出力の編集も容易です。

■ 業務システムとの連携が容易
認識結果の出力ファイル名を自由に指定できるリネーム機能を搭載。
出力時のイメージファイル名やTEXTファイル名を独自にカスタマイズすることができるので、業務システムとの連携を容易に実現できます。

簡単操作
■ 誰にでも簡単に確認・修正作業が可能
帳票イメージの上に認識結果が同時に表示されますので、簡単に認識結果の訂正が可能です。
読み取った帳票の検索も簡単に行えます。
■ データチェック機能
帳票イメージの上に認識結果が同時に表示されますので、簡単に認識結果の訂正が可能です。
読み取った帳票の検索も簡単に行えます。
■ データチェック機能
帳票内の金額欄(合計チェック)や日付・時間が正しいか、あるいは必須項目に文字やマークが記入されているかなどを論理チェック(範囲・四則演算・マスターチェック等)が可能です。これにより、データ入力の精度向上や確認・訂正作業が飛躍的にスピードアップします。
基本操作
手書き文字認識
標準機能で漢字を含め、全文字種の認識が可能です。
文字種:英字・数字・カタカナ・記号・ひらがな・漢字(JIS第1水準、第2水準454種)

文字種:英字・数字・カタカナ・記号・ひらがな・漢字(JIS第1水準、第2水準454種)

フリーピッチ手書き認識
フリーピッチで記入された文字を認識します。文字が枠で区切られていなかったり、文字間が不揃いであっても手書き文字の認識が可能です。「摘要欄」など、予め記入内容が限定されている場合は単語照合機能を使用することで認識精度が向上します。


チェックマーク認識
「レ」「×」「○」等の多種多様なマークに対応。また、プレ印刷上のオーバーライトチェックマークの認識も可能です。


即時文字学習機能
手書きの癖字をその場で登録(学習)させることで認識精度が向上します。
住所知識処理・郵便番号辞書機能
郵便番号辞書を使用した住所知識処理で認識精度を向上させます。住所の特性に合わせ、都道府県名、市区町村名、区町村名の単語照合や番地内の数字にはさまれた文字が誤認識しないように変換したり、「丁目/番地」や「号/号室」の前の文字がありえない結果の場合に、候補の結果から適切な文字になるように自動変換します。また、郵便番号優先モードでは、郵便番号をもとに住所(認識結果)を強制的に置き換える設定が可能です。認識精度の高い数字認識(郵便番号の認識)を活用することで、住所の認識精度を向上させます。


姓名辞書機能
認識結果と姓名辞書に登録されている「姓」「名」とを照合し、認識結果を置き換え、姓名の誤認識を軽減します。漢字と読み(フリガナ)との併用処理が可能です。
ユーザー辞書機能
ご利用の業務に特化した専門用語や使用頻度の高い単語をユーザー辞書として登録することで、認識精度を向上させます。ユーザー辞書は単語辞書だけでなく、コード辞書(2階層)の登録が可能です。コード辞書は、認識精度の高い数字認識を活用することで大幅に誤認識を軽減することが可能です。「社員番号」と「社員名」や「商品コード」と「商品名」などの活用に適しています。


複数帳票(混在帳票)一括処理
帳票IDによる識別はもちろん、独自の帳票レイアウト識別機能により、帳票内に帳票IDを設定することなく、異なる様式の帳票を混在させて認識処理をさせることが可能です。
見やすい確認・修正画面
認識結果は帳票イメージと認識結果を表示(オーバーレイ表示)できますので、非常に見やすく、データの入力や修正が簡単に行えます。


リジェクト機能
認識データが誤っている可能性があると判定した場合、訂正画面にエラー表示します。手書数字に対しては「手書数字リジェクト率」を指定することで、リジェクト率の調整が行え、より効率的な確認・訂正作業が行えます。
データチェック機能
帳票内の金額欄(合計チェック)や日付・時間が正しいか、あるいは必須項目に文字やマークが記入されているかなどの論理チェック(範囲・四則演算・マスターチェック等)が可能です。これにより、データ入力の精度向上や確認・訂正作業が飛躍的にスピードアップします。
※日時やJANコードなどの使用頻度の高いものは組み込み関数として用意されています。
※日時やJANコードなどの使用頻度の高いものは組み込み関数として用意されています。
マスターチェック機能
ユーザー辞書機能により作成したマスターデータを利用し、認識結果とユーザ辞書との照合チェックができます。マスターチェック機能の活用で、より効率的な確認・訂正作業が行えます。
訂正画面(拡大表示モード)
訂正画面は見易く確認が容易なオーバーレイ表示と合わせ、訂正するフィールドの画像と認識結果を拡大表示するモードを搭載。訂正するフィールドだけが表示されますので、効率的に訂正作業が行えます。


ファイリング(検索)機能
ファイリング機能を利用することで、認識処理中および処理後の帳票をさまざまな条件で検索できます。帳票種類や処理日はもちろん、例えば氏名欄に「山田」と書かれている帳票だけをピックアップするといった様な条件検索も可能です。


テキスト出力
テキスト出力はCSVファイル、TEXTファイルとなります。テキスト出力は複数帳票の認識結果を1つのファイルとして出力することも可能です。また、認識結果の出力ファイル名を自由に指定できるリネーム機能を搭載し、出力時のファイル名を独自にカスタマイズすることができます。ファイル名の出力項目は、「認識結果」「入力ファイル名」「読込日時」「マシン名」「JOB名」「指定文字列と連番」などが設定できます。
画像出力
出力画像形式は、認識画像全体はPDF,JPEG,TIFF,BMP形式となり、フィールド単位はTIFF形式となります。テキスト出力と同様に認識結果の出力ファイル名を自由に指定できるリネーム機能を搭載し、出力時のファイル名を独自にカスタマイズすることができます。ファイル名の出力項目は、「認識結果」「入力ファイル名」「読込日時」「マシン名」「JOB名」「指定文字列と連番」などが設定できます。また、フィールド単位の画像は、座標軸の出力も可能です。


マスキング出力
入力画像を帳票単位でイメージファイルに出力する際に、あらかじめ設定された特定のフィールドを黒色で塗りつぶして出力することができます。帳票内にある個人情報をマスキングして出力できますので、個人情報などの画像を出力したくない場合などのセキュリティ強化機能としてご利用いただけます。


システム組み込み
ユーザーソフトからOCRソフトを起動、OCR結果をユーザー指定ファイルに出力、さらに後処理機能でユーザーソフトの起動を行ってOCRソフトを自動終了することができます。WinReaderHand S v.6.0の各機能はEXE(実行)ファイル形式で起動できますので、面倒なプログラミングをすることなしに、ご使用のシステムと連携することができます。
帳票設定一覧表示
帳票設定の内容を一覧で表示させることができます。各フィールドの設定ミスの確認・複数フィールドの一括変更が可能です。


帳票定義内容コピーツール
帳票定義ファイルの情報(フィールド矩形情報を除く)を別の帳票定義ファイルにコピーを可能とするツールを搭載。帳票レイアウトに軽微な変更があった場合や帳票定義の画像解像度を変更する場合など、作成した帳票定義の設定を引き継ぐ際に有効なツールです。

動作環境
| 対応OS | 【こちら】をご覧ください |
| 対応機種 | 上記OSが正常に動作する機種 |
| 動作メモリ | 1GB以上(64bit版Windows は2GB以上) |
| 制限事項 | ※インストールには管理者(Administrator)権限が必要です。 ※64bit版では、32bit互換モード(WOW64)で動作します。 ※標準ユーザーで使用する場合は、管理者の権限がなくても書き込み可能なフォルダ(Program FilesやWindows以外のフォルダ)へのインストールが必要です。使用者に対しては、インストールフォルダ以下、および、入出力フォルダへのフルアクセス権を与える必要があります。 ※同一OS上での複数起動には対応しておりません。 ※次の環境では動作保証しておりません。 ・HASP版によるリモートデスクトップ接続 ・1つのPC環境で複数人が同時接続する場合 |
| その他 | ※アクティベーションを行うためにインターネット接続環境が必要です。 ・インターネットに接続できない場合、インターネットに接続可能な別のパソコンを使って代理認証させることができます。 ※FormOCR、WinReaderHand S、WinReader p.formは同じパソコン内で使用できません。 |
仕様
認識
| 認識方式 | 新・拡張セル特徴方式(当社独自開発の認識方式) | |
| 傾き補正 | 左右3゜以内 | |
| 混在帳票 | IDフィールド使用により30種類まで登録可能、IDなし混在可 | |
| ノイズ除去 | 自動除去(フィールド単位でのノイズ除去可) | |
| 認識速度 | 帳票サイズ・スキャナ読み込み速度と解像度・パソコンのCPU速度に依存 | |
| 認識対象文字 | 手書き文字 | 英字・数字・カタカナ・記号・ひらがな・漢字(JIS第1水準、第2 水準454種) |
| 認識文字種及び文字限定可・リジェクトレベル設定可 | ||
| OCR-B,K | 英大文字・数字・カタカナ・記号 (OCR-B JIS X9001-1976)(OCR-K JIS X9003-1980) |
|
| チェックマーク | 枠内の黒点の大きさで有無を判断 | |
| 「レ」「×」「○」等の記述に対応 | ||
| プレ印刷上のオーバーライトマークチェックの識別可能 | ||
| 知識処理 | 姓名辞書(漢字とフリガナの併用処理が可能・登録件数51,000件) | |
| 郵便番号辞書(郵便番号を基に住所を置き換え) | ||
| ユーザー辞書(全角50文字以内で2階層まで登録可能) | ||
| 学習機能 | 手書きの癖字の字体を登録 | |
入力
| 帳票サイズ | 最大B4サイズ(最小はスキャナに依存) |
| 画像タイプ | 白黒2値 |
| 入力画像形式 | BMP・TIFF(非圧縮・G3・G4圧縮・LZW圧縮/マルチ・シングル) ※TIFFの1bitパレット画像には非対応 ※TIFFのJPEG圧縮は非対応 |
| 対応スキャナ・複合機 | <スキャナ> 32ビット版TWAIN規格に対応した機種・ADF(オートドキュメントフィーダー)対応スキャナを推奨 推奨商品メーカー: NEC・PFU・エプソン・キヤノン・コダック・パナソニック・富士フイルムビジネスイノベーション <複合機> 入力画像形式【BMP・TIFF(非圧縮・G3・G4圧縮/マルチ・シングル)】にてPCへの取り込み可能な機種 推奨商品メーカー: NEC・キヤノン・京セラ・コニカミノルタ・シャープ・東芝テック・パナソニック・富士フイルムビジネスイノベーション・ムラテック・リコー ※複合機・ネットワークスキャナでは、パソコン側に保存した画像ファイルを取り込み、OCR処理となります。 ※本商品はすべての機器の動作を保証するものではありません。事前に評価版にて動作をご確認ください。 ※記載された会社名、商品名は各社の商標または登録商標です。 ※詳しい仕様、対応OSなどについては各メーカーにご確認ください。 |
| 取込画像解像度 | 200/300/400/600dpi |
| 画像回転 | 自動回転・強制回転(90゜・180゜・270゜) |
出力
| 出力形式 | CSV形式・TEXT形式 |
| フィールド出力形式 | 半角全角指定・空白削除・0詰・復帰・改行等エスケープ文字設定可・固定長バイト指定・日時・JOB名・処理枚数等を出力するマクロ文字サポート |
| イメージ出力 | 帳票単位:BMP/TIFF(非圧縮/G3/G4圧縮)/PDF フィールド単位:TIFF(非圧縮/G3/G4圧縮マルチ) |
| 後処理 | テキスト出力後exeファイルを実行可能 |
| 自動出力 | 認識処理後ファイル自動出力処理が可能 |
帳票仕様
| 枠形状 | 手書き文字 | 1文字枠・はしご枠・表形式はしご枠・各種桁区切り枠・手書きドロップアウトカラー枠フィールド認識可・フリーピッチ対応 |
| 文字枠サイズ | 数字4×6mm~12×12mm | |
| 漢字7×7mm~12×12mm | ||
| OCR-B,K | ブロック枠・表形式 | |
| チェック マーク |
1文字枠・はしご枠・表形式はしご枠・枠なし | |
| 認識領域 | 帳票の端から8mm以内(スキャナ読取範囲から8mm以内) | |
| フィールド数 | 帳票あたり999フィールド以内 | |
| クリアエリア | 記入枠の周囲に2mm以上の余白を取ってください | |
※注意事項
■ 本商品にはアクティベーション(ライセンス認証)が導入されています。アクティベーションはソフトウェアの不正コピーを防止するための仕組みです。使用するお客様の認証キーとパソコンを特定するための情報をインターネット経由でメディアドライブ社のサーバーに認証および登録することで商品をお使いいただけます。なお、認証時にお客様を特定できるような個人情報が送信されることはありません。アクティベーションの実行にはインターネットへ接続された環境が必要です。
※インターネットに接続できる別のパソコンをお持ちの場合接続できるパソコンを使って代理で認証させることができます。
※インターネットに接続できる別のパソコンをお持ちの場合接続できるパソコンを使って代理で認証させることができます。
■ コピープロテクタ USB版(HASP)タイプについて、USB接続機器に対して監視やブロックを行う機能を持つ情報漏洩防止ソフトウェア(セキュリティソフト)をインストールした環境ではプロテクトキーが認識できない場合があります。
■ 旧バージョン比較表は【こちら】

導入事例1
株式会社建設産業振興センター様では、毎月2回実施される「監理技術者講習試験」の採点作業を当社OCRシステムの導入により、作業時間の短縮と運用コストの低減を実現されています。
詳しくはこちらから ➡ 【株式会社建設産業振興センター様 「採点OCRシステム」】
詳しくはこちらから ➡ 【株式会社建設産業振興センター様 「採点OCRシステム」】
導入事例2
株式会社クリック様では、マーケティング関係の情報は、WebアンケートやI mode アンケートの仕組みを用意していますが雑誌・書籍アンケートではメディアドライブの手書OCRソフトWinReader Hand S 3台を導入してデータ入力をおこなわれています。
詳しくはこちらから ➡ 【株式会社クリック様 「アンケートOCR」】
詳しくはこちらから ➡ 【株式会社クリック様 「アンケートOCR」】

| 商品名 | JANコード | 販売価格 |
| WinReaderHand S v.6.0 | 4946557024556 | 定価:300,000円 + 税 |
| WinReaderHand S v.6.0 年間保守サービス | 4946557024648 | 定価:60,000円 + 税 |
※ 税額は商品引き渡しおよび役務の提供時における税率に基づいて算出される税額となります。
※ 業務分析・企画提案からシステム設計・構築、導入・設置、運用・保守等、各種 支援サービスも別途用意しております。